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4FRNT

4FRNT - MSP/エムエスピー

スティープなツリーラン、午後のグルーマー、ビッグなテーブル。昼飯挟んでまたコースへ。パウダーどっぷりとホームラン。リゾートをとことん滑って、パウダー積もった日には仕事をサボっちゃう、とにかくスキーするアナタの為の一台。マット・スターベンツがリゾートライフスタイルとフレッシーのレースをイメージしてデザインしたシグネチャーモデル。

4FRNT - STL/エスティエル

ロッキーのリゾートと言えば多様なグルーマー、スティープとパーク。その代表的な山でもあるスノウマス出身のスチール・スペンスは毎日乗れるシグネチャーモデルをデザインした。スチールがスノウマスを滑るように、パーク、パイプ、ゲレンデを問わずとことん乗るライダーにはもってこいのスキー。

4FRNT - TNK/ティエヌケー

パークとパイプを征服するコンペティションスキー。ニクラス・カールストロムのシグネチャーモデル。ニクラスは3年ぶりにデザインを更新。進化したコアプロファイルで最大級のパークにも挑む。コア以外には、ダイカットのシンタードレース用ベースでパイプも制覇。対称的なデザインでスイッチも楽々。

4FRNT - VCT/ブイシーティ

数年前に究極のパウダースキーとして登場。その後、ヴィンセント・ドリオンのシグネチャーモデルはオールマウンテンスキーとしても注目を浴びています。どのサイズでも、パウダーコンディションにも強い幅と安定感があり、かつ敏感なコントロールが可能。 その理由でチームの中でも大人気。

4FRNT - EHP/イーエイチピー

エリック・ジョリーフソンのシグネチャーモデル。今年更新された、ニューバージョン。ビッグマウンテンとバックカントリーを制覇する、ノーキャンバーでデザインされたスキー。ティップとテイルの曲線は長く、緩やかで逆キャンバーに近い。ティップで40cm、テイルで30cmにも及ぶシェイプ。

4FRNT - PIQUE/ピケ

pique のパフォーマンスを支えるもの。それは、TITANファイバー、レース用に近いラミネートと、フリーライドに易しいカット。どのサイズでも78mmウェストで、4FRNT 史上最短のターンレーディアス。固いターンとダイナミックな反応がお望みのスキーヤーの為の一台。でも注意。

4FRNT - MADONNA/マドンナ

頑張れオンナのコ!男子顔負けのパフォーマンスを裏付けるスキーが必要。そのアナタの為のスキーが遂に登場。最高級のファッショングッズ同様、3つのサイズの中からアナタぴったりのものを選べます。小さめな、多彩な形で、オールマウンテンを完全に制覇する一台。

4FRNT - GROM/グロム

ジュニア用のシュレッドツール。若い、未経験なジュニアでも使える形とデザイン。人生、初印象が全て。GROMモデルは間違いなく好印象を残すでしょう。軽量化されたキャップ構造は、入門者特製。でもご心配なく。大人用スキーにも負けないチャーミングなデザイン。

4FRNT - DBLT18/デッドボルト18

2008年は、ビンディングを提供し始めてから4年目、研究開発を始めてから6年目を迎える。スキーの最高のパフォーマンスを実現するには、同じ高いレベルで働くビンディングが必要だということを端から感じていた。いくらりっぱなレース用ビンディングでも、フリーライドのストレスを加えると驚くべき速さで崩壊してしまう。

4FRNT - DBLT15/デッドボルト15

2008年は、ビンディングを提供し始めてから4年目、研究開発を始めてから6年目を迎える。スキーの最高のパフォーマンスを実現するには、同じ高いレベルで働くビンディングが必要だということを端から感じていた。いくらりっぱなレース用ビンディングでも、フリーライドのストレスを加えると驚くべき速さで崩壊してしまう

4FRNT - DBLT12/デッドボルト12

2008年は、ビンディングを提供し始めてから4年目、研究開発を始めてから6年目を迎える。スキーの最高のパフォーマンスを実現するには、同じ高いレベルで働くビンディングが必要だということを端から感じていた。いくらりっぱなレース用ビンディングでも、フリーライドのストレスを加えると驚くべき速さで崩壊してしまう。

4FRNT - PDLK11/パドロック11

2008年は、ビンディングを提供し始めてから4年目、研究開発を始めてから6年目を迎える。スキーの最高のパフォーマンスを実現するには、同じ高いレベルで働くビンディングが必要だということを端から感じていた。いくらりっぱなレース用ビンディングでも、フリーライドのストレスを加えると驚くべき速さで崩壊してしまう。

4FRNT - PDLK7/パドロック7

2008年は、ビンディングを提供し始めてから4年目、研究開発を始めてから6年目を迎える。スキーの最高のパフォーマンスを実現するには、同じ高いレベルで働くビンディングが必要だということを端から感じていた。いくらりっぱなレース用ビンディングでも、フリーライドのストレスを加えると驚くべき速さで崩壊してしまう。



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